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CADデータ

図面をデジタルデータ化することによって業務の
効率化が出来、オフィス内の省ペース化も図れます

図面等の書類をデジタルデータ化することで、変更・追加等の編集をコンピュータで即座に行えるようになり、業務の効率化を可能にします。
また、書類の保管場所が不要になることで、オフィスの省スペース化につながるうえ、破損・紛失・劣化等の可能性を抑えることができます。

図面データ化までの流れ

1 図面のスキャン

長尺図面をAOスキャナーで高速に読み取り、各種イメージデータ形式(TIFF・JPEG等)で保存し、CADシステムのデータとしてコンピュータへ保存します。

2 図面を加工する

スキャンニングしたCADシステムのデータを、地図等のイメージデータと重ね合わせて編集することが可能です。例えば、土木設計図面をCADデータとして取り込み、等高線に高さ情報を持たせる事で、特定の三次元データとしてご提供することも可能です。また、図面や資料がございましたら、お客様の要望に沿ったCADデータを高精度で作成することができます。

3 図面を出力する

高速AOインクジェットプロッターにより、急ぎのご要望にも即座に出力の対応ができ、フルカラーで美しく見やすい図面として利用可能です。イメージデータとCADデータを重ね合わせた出力や、AO長尺物の出力も可能で、お客様の多様なニーズにお応えします。

アプリケーションでの活用

CADデータやイメージデータは、各種データに変換することにより、他のCADシステムでの使用、各種アプリケーションソフトやMacの図形データして再利用することが可能です。これらの蓄積されたデータは、MOやCD-R、DVDなどに保存することにより、電子ファイリングの媒体として活用することもできます。

お客様に最適なプランをご提案いたします。まずはお問い合わせください。

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